NOKKO 離婚の原因・理由は音楽性の違い。黒歴史とされた事実がガチでヤバイ。


REBECCA(レベッカ)の再結成ライブが決まり話題となっています。
REBECCA(レベッカ)は、1980年代に一世を風靡したロックバンド。
NOKKOさんは元メンバー木暮武彦さんと離婚されています。
NOKKOさんの 離婚の原因・理由は音楽性の違いだったようです。
しかし、今や黒歴史として扱われているNOKKOさんの離婚。
なぜ黒歴史となったのか、真相に迫ります。

NOKKOと木暮武彦の結婚。

ノッコさんと木暮武彦さんことシャケは、バンドの結成当時から恋愛していたそうです。

一部のレベッカマニアからは、二人の恋愛関係は壊れそうなぐらいに陶器を熱したような関係だったと言われているそうです。

デビュー前には、木暮武彦さんとNOKKOさんは、2人で渡米。
アメリカでのデビューを模索したこともあったそうです。

1984年4月21日、シングル「ウェラム・ボートクラブ」でデビュー。
木暮武彦さんは、初代リーダーを担っていました。

ちなみに、バンド名のREBECCA(レベッカ)も、初代リーダーであったギターの木暮武彦が、ケイト・ダグラス・ウィギンの小説『黒い瞳の少女レベッカ』(原題:Rebecca of Sunnybrook Farm)から命名したそうです。

二枚目のアルバム「Nothing To Lose」を発売し、しばらくたった頃。

1985年1月、音楽的方向性の違いから、リーダーでギターの木暮武彦さんとドラムの小沼達也さんが脱退。

ちなみに、レベッカを脱退した木暮武彦さんと小沼達也さんが当初結成したバンドは、「レベッカ♂」だったそうです。

1990年頃、NOKKOさんと木暮武彦さんは、アメリカ・ロサンゼルスで挙式。
永遠の愛を誓いました。

しかし、ノッコさんと木暮武彦さんとの結婚は長くは続きませんでした。

NOKKO 離婚の原因・理由は音楽性の違い。

結婚して数年たったころ、二人は、離婚します。

NOKKO 離婚の原因・理由は、音楽的方向性の違いが、仕事だけでなくプライベートにも影響を及ぼしたのではないかと言われています。

また、1989年より木暮武彦さんは渡米していましたので、生活のすれ違いが原因という説もあがっています。

NOKKOの離婚は黒歴史。

木暮武彦さんとNOKKOさんの結婚・離婚は黒歴史として扱われています。

実は、以前はwikipediaなどにも掲載されていましたが、いつのまにか削除されているようです。

一説には、木暮武彦さんとNOKKOさんの結婚・離婚が黒歴史として扱われるのは、木暮武彦さんが脱退してメインのソングライターが土橋さんに代わってからレベッカが大ヒットしたことが原因のようです。

今は、お二人とも別々の方と幸せを築かれています。
ご活躍をお祈りします。


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