FNS歌謡祭2014冬!GLAYミスチル口パク騒動?!セットリスト(順番・曲順)・視聴率は?


FNS歌謡祭2014冬!GLAYミスチル口パク騒動?!
セットリスト(順番・曲順)・視聴率は?

FNS歌謡祭2014冬!

個人的には、宝塚の星組トップスター柚木礼音さんの男前さに惚れ惚れし、
いつもお世話になっているジャニーズの皆様に親近感を感じながら
かなり楽しいFNS歌謡祭でした。

みなさまは、いかがでしたでしょうか?
それでは、今回のFNS歌謡祭2014冬を振り返ってみましょう!!!

FNS歌謡祭2014冬!セットリスト(順番・曲順)・視聴率は・・・

残念ながら、平均視聴率は15.4%
2002年以降で過去最低の数字となってしまいました・・・

FNS歌謡祭2014冬!セットリスト!!!

1. May J.×郷ひろみ×バレエシャンブルウエスト / Let It Go~ありのままで~(2014)
2. 舞祭組 / てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ~だれのケツ~(2014)
3. Kis-My-Ft2 / Thank youじゃん!(2014)
4. ナオト・インティライミ×ゴスペラーズ×宮本笑里 / LIFE(2014)
5. Perfume / Cling Cling(2014)
6. Perfume / チョコレイト・ディスコ(2007)
7. miwa / 君に出会えたから (2014)
8. NEWS / ONE -for the win-(2014)
9. 和田アキ子×宝塚歌劇団 / 愛の讃歌(1950)
10. 谷村新司×華原朋美 / いい日旅立ち(1978)

11. 玉置浩二 / 男はつらいよ(1970)
12. 秦基博×片平里菜×大原櫻子 / ひまわりの約束(2014)
13. 乃木坂46 / 何度目の青空か?(2014)
14. Dream5×氣志團×ゴールデンボンバー×AKB48・乃木坂46ようかい選抜×T.M.Revolution×高見沢俊彦 / ようかい体操第一(2014)
15. キング・クリームソーダ×AKB48・乃木坂46ようかい選抜×Dream5×高見沢俊彦 / ゲラゲラポーのうた(2014)
16. E-girls / Mr.Snowman(2014)
17. E-girls×ふなっしー / Follow Me(2012)
18. HKT48×ふなっしー / メロンジュース(2013)
19. 徳永英明×小室哲哉 / 寒い夜だから…(1993)
20. きゃりーぱみゅぱみゅ / もったいないとらんど(2013)

21. ももいろクローバーZ×高見沢俊彦 / My Dear Fellow(2014)
22. AKB48 / 希望的リフレイン(2014)
23. 槇原敬之×Crystal Kay×さかいゆう / グッド・ナイト・ベイビー(1968)
24. Mr.Children / 足音 ~Be Strong(2014)
25. 鈴木雅之×西内まりや / 幸せな結末(1997)
26. いきものがかり / GOLDEN GIRL(2014)
27. SEKAI NO OWARI / Dragon Night(2014)
28. 森高千里 / 雨(1990)
29. 西野カナ / Darling(2014)
30. SKE48×NMB48 / 12月のカンガルー(2014)

31. ゆず / ヒカレ(2014)
32. NMB48×SKE48 / てっぺんとったんで!(2013)
33. flumpool / 明日への賛歌(2014)
34. ジャニーズWEST / ええじゃないか(2014)
35. A.B.C-Z / Crazy Accel(2013)
36. Sexy Zone / Sexy Zone(2011)
37. Kis-My-Ft2 / Everybody Go(2011)
38. Hey! Say! JUMP / Ultra Music Power(2007)
39. Hey! Say! JUMP / 明日へのYELL(2014)
40. KAT-TUN / Real Face(2006)

41. KAT-TUN / In Fact(2014)
42. 関ジャニ∞ / 無責任ヒーロー(2008)
43. NEWS / 希望~Yell~(2004)
44. 滝沢秀明 / Venus(2006)
45. 嵐 / A・RA・SHI(1999)
46. V6 / 愛なんだ(1997)
47. V6 / Sky’s The Limit(2014)
48. Kinki Kids / 硝子の少年(1997)
49. TOKIO / LOVE YOU ONLY(1994)
50. SMAP / SHAKE(1996) ※草彅剛さんは飛天から参加

51. 近藤真彦×嵐×KAT-TUN / ギンギラギンにさりげなく(1981)
52. 近藤真彦×V6×ジャニーズWEST / スニーカーぶる~す(1980)
53. 近藤真彦×Sexy Zone×A.B.C-Z / ブルージーンズメモリー(1981)
54. 近藤真彦×SMAP(中居・木村・稲垣・香取)×Kis-My-Ft2 / ハイティーン・ブギ(1982)
55. 近藤真彦×NEWS×Hey! Say! JUMP / ケジメなさい(1984)
56. 近藤真彦×TOKIO×関ジャニ∞ / 愚か者(1987)
57. 近藤真彦×Kinki Kids×滝沢秀明 / 千年恋慕(2014)
58. 氣志團×ももいろクローバーZ / 喧嘩上等(2014)
59. 徳永英明×森山直太朗×秦基博 / さよならの向う側(1980)
60. GLAY / HOWEVER(1997)

61. ゴスペラーズ×EXILE TAKAHIRO×生田絵梨花(乃木坂46) / ミモザ(2004)
62. 三代目 J Soul Brothers / R.Y.U.S.E.I.(2014)
63. ゴールデンボンバー / ローラの傷だらけ(2014)
64. 谷村新司×槇原敬之×ウエンツ瑛士 / 三都物語(1992)
65. aiko / あたしの向こう(2014)
66. Sexy Zone / 君にHITOMEBORE(2014)
67. THE ALFEE×miwa×山本彩(NMB48) / メリーアン(1983)
68. THE ALFEE×miwa×山本彩(NMB48) / 星空のディスタンス(1984)
69. 嵐 / Bittersweet(2014)
70. クリス・ハート×ゴスペラーズ×宝塚歌劇団 / 赤鼻のトナカイ

071. T.M.Revolution×ナオト・インティライミ×華原朋美×片平里菜×大原櫻子×西内まりや クリス・ハート×ゴスペラーズ×倉木麻衣×家入レオ / ジングルベル
72. 渡辺麻友×柏木由紀×AKB48クリスマス選抜 / あわてんぼうのサンタクロース
73. JUJU×Crystal Kay×西野カナ×シェネル×宝塚歌劇団 / ママがサンタにキッスした
74. 今市隆二・登坂広臣(三代目 J Soul Brothers)×柚木礼音(宝塚歌劇団) / クリスマス・イブ(1983)
75. 森山直太朗×クリス・ハート×ALL / Happy Xmas(War Is Over)(1971)
76. TOKIO / LOVE, HOLIDAY.(2014)
77. 平井堅 / ソレデモシタイ(2014)
78. いきものがかり / ありがとう(2010)
79. とんねるず×E-girls / 嵐のマッチョマン(1987)
80. とんねるず×ももいろクローバーZ / 炎のエスカルゴ(1998)

81. とんねるず×AKB48グループ×田中将大 / ガラガラヘビがやってくる(1992)
82. ゆず×SEKAI NO OWARI / いつか(1999)
83. 関ジャニ∞ / キング オブ 男!(2014)
84. イルカ×南こうせつ×伊勢正三 / なごり雪(1974)
85. JUJU / ラストシーン(2014)
86. ポルノグラフィティ / サウダージ(2000)
87. T.M.Revolution / Phantom Pain(2014)
88. ポルノグラフィティ / ワン・ウーマン・ショー ~甘い幻~(2014)
89. EXILE TRIBE / 24WORLD(2014)
90. KinKi Kids / 鍵のない箱(2014)

91. GLAY / 百花繚乱(2014)
92. 観月ありさ×岸谷香 / わたし(2014)
93. 倉木麻衣 / 無敵なハート(2014)
94. Superfly / 愛をからだに吹き込んで(2014)
95. 和田アキ子×綾小路翔(氣志團)×GENERATIONS×yukarie / 笑って許して(1970)
96. AKB48 / 恋するフォーチュンクッキー(2013)
97. 郷ひろみ×谷村新司 / GOLDFINGER’99(1999)
98. aiko / カブトムシ(1999)
99. 藤井フミヤ×家入レオ×藤井尚之 / Blue Moon Stone(1992)
100. 絢香 / にじいろ(2014)

101. シェネル×松下奈緒 / Happiness(2014)
102. 玉置浩二×森山直太朗 / メロディー(1996)
103. Mr.Children / 斜陽(リリース未定) ※未発表新曲
104. 槇原敬之 / Life Goes On~like nonstop music~(2014)
105. SMAP / Amazing Discovery(2014)

セットリストには記載していませんが、
その他スペシャルメドレーなども披露されました!

FNS歌謡祭2014冬!GLAYミスチル口パク騒動の真相は・・・

FNS歌謡祭2014で口パク騒動が勃発・・・

Mr.Childrenが「足音 ~Be Strong」を披露している場面について、
ボーカルの桜井和寿さんが歌っている姿を見た視聴者から「口パクじゃないか」とのツイートが溢れました。

問題は、2曲目の「斜陽」を披露した直後・・・

GLAYのTERUさんが、
「ちょっとがっかり・・・。 」
「ボーカリストが見ると分かるんです。 」とツイート。
(出典:ツイッター)

TERUさんのツイートを見た人々が、
GLAYのTERUさんは、ミスチルが口パクで歌っているのを見てがっかりしているのでは?と憶測が飛び交いました。

たしかに、尊敬するアーティストが口パクで歌っているのを見てしまったら・・・
しかもお互い歌を生業にするプロ・・・
がっかりしますよね・・・
でも、わざわざツイッターでつぶやかなくてもと思ってしまいそうですが・・・

しかし!!!!!
12月5日、GLAYのTERUさんが、口パク騒動の真相をツイッターで激白!!!

「HOWEVERと百花繚乱の僕の歌が、オンエアでは綺麗になってたので、ん?と思い何回か見直した結果、やはり差し替えられてるのが分かった」と説明。「先ほど、エンジニアに確認とったら、やはりそうでした。でもほんの少しだけですって言われましたが・・次回は、生で出演できるように頑張ります!」

自分のことだったようですね!!!

スポーツ報知の報道によりますと・・・

「ボーカリストが見ると分かるんです」とツイート。一部歌手の口パクを指摘している発言では…と話題になっていたが、「エンジニアは僕らのチームのエンジニアです・・・。多分、良かれと思いそうしたんだと思うんですが。自分らのチームだったのに自分には知らされてなかったので、残念に思ったって事です」と発言の意図を明かした。

FNS歌謡祭は長年番組を取り仕切っていた関係者が口パクに否定的な見方を示していた。しかし、同関係者が今年番組を離れたことで、口パク容認かと疑惑の目が向けられていた。

(出典:http://www.hochi.co.jp/entertainment/20141205-OHT1T50140.html)

とのことです。。
歌声が差し替えられることがミュージシャンに知らされないことに驚きでした・・・
プロのボーカリストとしては、ショックですよね。
それでも、「次回は、生で出演できるように頑張ります!」と前向きに発言できるTERUさん!
大人です!謙虚です!素敵な方です。

これからもGLAY・Mr.Childrenの皆さまがご活躍されることをお祈り申し上げます!!!


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