相武紗季さん『マッサン』(まっさん)いびり芸が凄い?性格が話題に!?


相武紗季マッサン相武紗季さん『マッサン』でのいびり芸・・・。

泉ピン子さん演じる役よりも『イビリ度合い』が凌いでいると話題になっているようです!!!!

先ほどヤフーニュースを覗き見していたら、朝ドラ『マッサン』 相武紗季の「いびり芸」が最高のスパイス」というなんともすさまじいタイトルが表示されていました!

私、自宅警備員は速攻でチェックさせていただきました・・・!

すると、あの相武紗季さんの「いびり芸」が凄まじいとの記載が詳細に・・・!

女性セブンによると・・・

引用させていただきます!女性セブン様に感謝感謝・・・

【女性セブンより引用:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141022-00000006-pseven-ent】

もはや泉ピン子を超えたかもしれない。NHK朝の連続テレビ小説『マッサン』に「いびり芸」の継承者が現われた。弱冠29歳の相武紗季である。

第13話(10月13日放送)の平均視聴率が関西地区で過去10年間の朝ドラ最高値となる26.2%をマークするなど、引き続き絶好調の『マッサン』。序盤の人気を牽引したのは主人公・亀山政春(玉山鉄二)の母・早苗を演じた泉ピン子の「嫁いびり」だった。

ヒロインのエリー(シャーロット・ケイト・フォックス)をあの手この手でいじめ抜く鬼姑演技は圧巻だったが、舞台が政春の実家・広島から大阪へと移り、ピン子の登場はしばらくお休み。その穴を埋める働きをしているのが相武だ。

相武が演じるのは政春が勤める住吉酒造の社長令嬢・優子。スコットランドから帰国した政春と結婚する願いが叶わず、青い目の花嫁を逆恨みする。その演技がピン子に勝るとも劣らない。

第11話では、朝食の支度中に「ワタシ、オテツダイサセテクダサ~イ」と申し出るエリーを完全無視無表情のまま、エリーの味噌汁にだけ醤油をドボドボと流し込んだ。

第12話では「バンゴハン、ツクラセテクダサ~イ」というエリーの申し出を一転して快諾。しかしこれが罠だった。意気揚々とスコットランドの郷土料理を作るエリーの目を盗み、誰もいない台所で一壺分の塩を鍋にぶちまけたのだ。

当然、食卓では皆が「塩辛い!」と悲鳴をあげる。すべてを悟ったエリーにキッと睨まれると、優子は悪びれもせず「仕方ないわ。材料もお台所も違うんやから」とシレッと言い放った。

いびりに気づいた父親(西川きよし)に「(エリーは)たった一人で日本に来てるんやで!」と叱責されても、優子はケロリと一蹴。

「親を捨てる人の気持ちなんてわからへん!」「いつか化けの皮が剥がれるわ。あんたは所詮、親を裏切っても何ともない親不孝もんや!」と返す刀でエリーを罵倒した。

おぉ~~、凄まじい「イビリ」ですよね・・・。

相武紗季さんの実際の性格がどうなのかは分かりませんが、なかなか29歳でらっしゃる割には年季が入っているようですね。

実際の性格はどうなのか、非常に気になりませんか???

相武紗季さんの実際の性格は・・・?

色々な情報をみたのですが、相武紗季さんの性格は悪いというよりかはむしろ良さそうです!

おじいさん、おとうさんに手編みマフラーを毎年おくっていらっしゃったりですとか、結構家族に優しい性格のようです!

ただ、ある撮影スタッフの方によると・・・

目上の方であったとしても、立場が自分の方が上だった場合では態度を変えることもある・・・
といった情報もあります・・・。

実際に、その人をみてみないと分かりませんからね~!

誰にだって、立場が違えば態度を変えるような側面もあると思いますし!!!

最後に

相武紗季さんの「マッサン」での演技、女優魂でされていらっしゃるのではないでしょうか?

誰だって、性格良さそうな役を演じたいはずです!

(違っていたら申し訳ございません。)

ですが、そのような悪役であるような仕事を受けるということは

「どのような仕事でも(悪役であったとしても)引き受ける」

というポジティブな姿勢の現れでもあるかと思います!


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